お正月に飾りたい!明山干支「戌」の選び方

特集

2017年10月22日(日)

来年2018年の干支は、「戌年」です。新年を新しい気持ちで迎えるために、お正月を飾り付けてみるのも、季節の節目を感じられていいのではないでしょうか。門松や鏡餅など、お正月を飾り付けるものはいろいろありますが、明山がおすすめするのは陶器の干支置物です。

お部屋に合わせて、シンプルに飾る!

明山の干支シリーズは白くざらっとした陶器の風合いを生かし、真っ白な毛並みを表現しているのが特徴的。親子の愛情を感じさせる、温かい表情が人気のシリーズです。つぶらな瞳が、なんとも可愛らしいですね。

 

中でもおすすめなのが、白木台、赤毛氈、立札が付属している標準セットです。よくある干支の置物は、どこか派手すぎたりインテリアに合わせづらかったりしたことはありませんか。でも明山の干支は、必要最低限にシンプルに飾っていただけるのが特徴です。どんなインテリアにも、すっと馴染んでくれます。また、届いたその日からすぐに飾れるのも、嬉しいですね!

写真のように一輪挿しを組み合わせて、季節の花を生けるとグッと印象も華やかになります。

 

 

玄関先やリビングなどにも置けるよう、サイズはコンパクトなデザイン。だけど、小さいからといって陶器の風合いがなくなっては台無しですが、明山の干支シリーズでは、小さくても表情や陶器ならではの素材感が損なわれないように、こだわりを持ってつくっています。

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せっかくのお正月、華やかに飾りたい!

お正月の飾りを、華やかにしつらえたい方には、陶板セットやオプションの追加がおすすめです。陶板セットは、その名の通り陶板を台座にしたワンランク上のセットです。陶板の表面は、肌触りのある焼物の表情や温かみを損なわない黒い釉薬で仕上げられていて、シンプルでありながらも、高級感漂う色合いが美しいです。

台座のサイズがやや大きくなりますが、その分、余白を活かした干支の置き方をすることで、凜とした佇まいになり、標準セットとはまた違う印象を与えてくれます。

 

 

また、明山の干支シリーズにはいくつかの備品オプションもあります。標準セットや陶版セットに、金屏風や陶屏風、花入なんかを加えて飾ると、より一層華やかな飾り付けが楽しめますので、ぜひ自分好みにアレンジしてみてください。

 

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ちょっとしたスペースを飾りたい!

キッチンカウンターやテーブルの上、小窓前など、ちょっとしたスペースを利用してさりげなく干支を飾りたい方には、単品でのお買い求めがおすすめです。

明山の干支シリーズは、セットでも省スペースで飾っていただけるようなサイズですが、単品で購入いただくことで、よりコンパクトに飾っていただけます。手のひらサイズなので、ちょっとしたスペースでも飾れます。

 

 

単品の場合は、オプションの陶器プレートと一緒に買うことをおすすめします!陶器のシンプルなプレートの上に置くだけで、ぐっと印象良く飾っていただけます。(プレートは、無地と年号入りをお選びいただけます。)

あるいは、ハンドメイドな飾り付けと一緒に組み合わせて飾るのも、単品の楽しみ方の一つかもしれませんね!

 

 

このように、明山の干支シリーズは、場所やお部屋の雰囲気、お好みに合わせて種類を選んでいただけますので、ぜひこちらを参考に新しく迎える新年の飾り付けに、思いを巡らしてみてください!

 

 

 

◆ご紹介の商品はこちら

 

 

 

 

 

 

 

◆干支の制作の様子はこちら

 

 

 

 

 

 

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